持ち帰り寿司、江戸前すしは鮮度抜群のちよだ鮨

鮮度管理システム

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「すしの大衆化」をめざして

物流

デリポート新木場
ちよだ鮨の物流システムの中心となる配送センターです。ここに各バイヤーが仕入れた食材がすべて集められ、各店舗の発注数に合わせて5℃の庫内で梱包されます。そして、5℃以下に保たれた保冷車で、毎朝8時までに各店舗に食材が届けられます。ちよだ鮨が大切にしている“鮮度”を支えています。
写真:

食材仕入れ

まぐろ
すしネタの要となる“まぐろ”。ちよだ鮨はまぐろにとことんこだわり、築地市場内に仲卸会社「万寿」を設立。専門バイヤーが良質なまぐろだけを厳選しています。また、店舗に納品されたまぐろは、ルールに従って店内でネタに切付けされ、店頭に並びます。
写真;まぐろの競
すしのおいしさをひときわ引き立たせるのが、こだわりのしゃり。米の一括購入契約でコストダウンを図る一方、自社炊飯工場を精米工場敷地内に併設、「精米したて・炊きたて」を毎朝各店舗へ配送しています。
写真;精米工場

店内製造

仕込み
ちよだ鮨のネタは鮮度が抜群。それは、まぐろやあじなどの仕入れた魚を店内で切付けし、ネタにしているからです。魚の仕込みには、鮮度管理と衛生管理を徹底したマニュアルが定められています。
製造
ちよだ鮨で販売している商品は、その日に店内で製造されたものです。より新鮮なおすしを提供できるように、お客さまが購入される時間に合わせて製造する、独自の「計画製造システム」を導入しています。
写真;仕込み 写真:調理風景

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